指導方針  

「親に感謝」

子供たちは、練習・試合の当番、審判など、親の支えがあってサッカーをすることができることを忘れないこと。

「子供に感謝」

親は、子供たちの一生懸命のプレーを見て、ワクワク・ドキドキ、思わず大声で応援している。感動を与えてくれる子供たちに感謝。

個人を育てる

サッカーの楽しさを知り、技術を身につけるこの時期を大切に育て、中学・高校、そして社会人、末永くサッカーを楽しめるよう、一人ひとりの個性、レベルにあった指導をする。

日常生活の指導

  • あいさつを忘れないこと。  
  • 団体行動であることを忘れず、チームメートに対する思いやりを忘れないこと。
  • 練習・試合のサッカーの準備など、自分のことは自分でやること。

昭和・戸祭サッカークラブ 監督 渡辺三次